チーフ@厦門金寶酒店2020/10/20 18:37

チーフ@厦門金寶酒店
 
 トップの写真のお兄さんがここのチーフ兼歌手のようでした。


チーフ@厦門金寶酒店

チーフ@厦門金寶酒店

チーフ@厦門金寶酒店




彰州小姐@厦門金寶酒店2020/10/18 10:19

彰州小姐@厦門金寶酒店
 
 彰州から来ている小姐です。彰州は福建省南部にあり台湾人の故郷の一つだといわれています。


彰州小姐@厦門金寶酒店

彰州小姐@厦門金寶酒店




ディスコ@厦門金寶酒店2020/10/17 18:49

ディスコ@厦門金寶酒店
 
 トップのお兄さんがここのチーフのようです。


ディスコ@厦門金寶酒店

ディスコ@厦門金寶酒店

ディスコ@厦門金寶酒店




ヒルダ@上海人民酒吧2020/09/05 18:30

ヒルダ@上海人民酒吧

ヒルダ@上海人民酒吧
 
 ヒルトンホテル対面の飲み屋街の左端から右側にちょっと入ったところにあった飲み屋です。ここにもよく飲みに行きました。




マンハッタンバー@上海人民酒吧2020/09/03 18:34

マンハッタンバー@上海人民酒吧

マンハッタンバー@上海人民酒吧
 
 桜バーの隣のバーです。ここもよく飲みに行きました。


マンハッタンバー@上海人民酒吧

マンハッタンバー@上海人民酒吧




桜酒吧@上海人民酒吧2020/09/02 18:40

桜酒吧@上海人民酒吧
 
 写真は桜バーのマスターです。女の子はリディアでヒルトンホテルの服務員からの転身です。

日本小姐@上海人民酒吧2020/07/23 18:43

日本小姐@上海人民酒吧

日本小姐@上海人民酒吧
 
 多分マンハッタンバーあたりだったと思うのですが、店の人が日本人の女の子が飲みに来ているというので、聞いてみました。長崎から観光に来ているようです。長崎では、昔から上海までは下駄ばきで言うように、東京より上海のほうが近いという感覚があるようです。


日本小姐@上海人民酒吧

日本小姐@上海人民酒吧




小姐@桜酒吧2020/07/19 10:51

小姐@桜酒吧
 
 ヒルトンホテルの対面にあったさくらバーです。ここではよく飲みました。


小姐@桜酒吧

小姐@桜酒吧





広東料理@中国酒家2020/07/18 18:37

広東料理@中国酒家

広東料理@中国酒家

広東料理@中国酒家

広東料理@中国酒家
 
 上海に戻ったその晩はポートマンホテルのわきにあった中国酒家で広東料理です。この店も上海の経済的発展に伴う上海料理の大復興とともにいつしか閉店してしまいました。


広東料理@中国酒家

広東料理@中国酒家

広東料理@中国酒家




牛のペニス料理@南京双門楼賓館2020/07/05 10:38

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館
 
 トップの写真は牛のペニス(牛鞭)の料理です。写真の花びらのようなものが牛鞭です。写真を撮るためにレンゲの上に載せていますが、スープに浮いている姿は花びらのようでとてもきれいです。また、味のほうも今流行のコラーゲン料理といったところで、なかなかのものでした。この店では最初の時にも料理法は異なりますが牛鞭の料理を食しましたが、残念ながら写真を撮り忘れたので今回が初公開です。
 最初のときは予約を入れていたのですが、今回は予約無しでした。レストランの前にいってみたところ、ドアが閉まっていたのであきらめてかえろうとしたところ、中から人が出てきてお店を開けてくれました。本来は予約無しではだめなんでしょうけど、結構中国人は柔らか頭なのでうまく行くときには、かなりの無理でも通ってしまうようです。もちろん、客は私一人でした。
 以下の料理は順番に涼拌双絲、銀杏鶏丁、天麻牛肉(これに牛鞭が入ってました)、虫草鴨塊、陳皮菊花脳、八珍血糯です。八珍血糯は古代米の一種なんでしょうか、赤米を使った八宝飯です。これは甘い味付けがしてあって、デザートの一種です。それから、入力中に気がついたのですが、銀杏は中国語では普通「白果」ですけど、メモが銀杏になっているのでそのままにします。それから菊花脳は野生の菊の葉っぱの料理です。中国ではこういったものを野菜と呼びます。人工的に栽培されたものは蔬菜になります。蔬菜は日本の漢字にもありますが、あまり一般的には使われなくなっているようです。


牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館