両岸工商代表団@南京金陵飯店2020/04/08 18:37

両岸工商代表団@南京金陵飯店
 
 大陸と台湾の経済界の代表が集まて何か打ち合わせのようなことをやっていたのでしょう。

ホテルの部屋@南京双門楼賓館2020/04/07 18:56

ホテルの部屋@南京双門楼賓館

ホテルの部屋@南京双門楼賓館
 
 双門楼賓館で最初に案内された部屋です。




酔仙閣@南京双門楼賓館2020/04/06 18:45

酔仙閣@南京双門楼賓館

酔仙閣@南京双門楼賓館
 
 宿泊したホテルで特別開設されていた、薬膳料理の店です。この時は気が付かなかったのですが予約制の店です。味は先ほど食べたメインンの店とは比較にならないぐらい素晴らしいものでした。




旧タイプ丸型LMリング@ライカM10モノクローム2020/04/05 10:37

旧タイプ丸型LMリング@ライカM10モノクローム
 
 最近一般的になっている縁欠けMLリングだと6ビットコード部分が露出するため、M10がレンズを認識しない問題が発生しました。それで旧タイプの丸型のものを購入してみました。あまり売れないようで値引きしていましたが、それでも安いものと比べると4倍程度の値段がします。日本製なので6ビットコードの部分は真鍮の地金が露出するようになっています。
 レンズ検出をオフにすればよいのであまり気にする必要はないのかなと思うのですが、マニュアルで装着するレンズに近い情報を設定する場合にはレンズ検出をオフにはできないので念のため購入しておきました。

XENON50mmF1.9@ライカM10モノクローム2020/04/04 19:01

XENON50mmF1.9@ライカM10モノクローム
 
 ウインのライカストアから購入したライカM10モノクロームを使ってみました。レンズはエキザクタマウントのXENON50mmF1.9です。シュナイダー社のこのレンズはオールドレンズとしては解像度の高いものですが4千万画素のセンサーではレンズの解像度が及ばないでしょうね。まー、それ以前にモニターとかプリンターもこの解像力に対応できるものは持っていないので、猫に小判といったところですかね。
 エキザクタマウント用のアダプターの口がライカマウントなので淵かけタイプのLMリングを使ったところレンズがありませんと警告メッセージが出ました。よく見ると6ビットコードのセンサー部分もかけているのですね。それで手持ちのリングをチェックしたところ日本製のものは6ビットコードセンサー部分をカバーできることがわかりました。日本製のものは安いものと比べると10倍以上の値段がするので困ってしまいますね。それでもライカ純正のものよりはちょっとだけ安いです。さらに困ったことに純正品も6ビットコードセンサ部分をカバー出来ませ。昔は6ビットコードなんかなかったのでしかたないですかね。
 リングを適正なものに変える以外には、レンズ検出をオフにすればよいようです。そういえば、α7でもレンズなしリリースという設定項目がありましたね。


XENON50mmF1.9@ライカM10モノクローム

XENON50mmF1.9@ライカM10モノクローム





天下第一菜@南京双門楼賓館2020/04/03 18:25

天下第一采@南京双門楼賓館
 
 トップは天下第一菜です。蝦を具材にしたトマト餡のソースをお焦げにかけたものです。お焦げ料理は慣れてしまうとそれほどでもないですが、最初に食べたときは確かに驚きました。この料理も開発された当時は天下第一菜と呼ぶにふさわしいものだったのでしょうね。
 南京西駅を出て最初にたどり着いたのがここ南京双門楼賓館でした。ここも例によって最初は没有(ありません)でしたが、ほかのホテルを当ってみるので電話を貸してくれと言ったら、フロントのうらの部屋が空いているとのことで止めてくれました。ここは何かの時のためにリザーブしている部屋のようで、翌日にはほかの部屋が空いたので変わってくれと言われました。まー、中国はいろいろとあるのですね。


天下第一采@南京双門楼賓館

天下第一采@南京双門楼賓館

天下第一采@南京双門楼賓館





勝利記念塔@南京ぶらぶら2020/04/02 19:05

勝利記念塔@南京ぶらぶら
 
 南京西駅からホテルを探しながら、市の中心部へと向かいました。写真は太陽の塔の子分みたいなものかなと思っていたのですが、後に中国人向けの南京観光のバスに乗ったとき、ガイドが<あれに見えますのは鄧小平が渡河作戦を行って勝利したときの記念塔です。>といったようなことを言っていたので、そういったものなんだなと理解した次第です。

南京西駅着@上海から南京へ2020/04/01 18:47

南京西駅着@上海から南京へ

南京西駅着@上海から南京へ
 
 南京駅を過ぎて終点の南京西駅に到着しました。朝七時に横浜を出て、夕方五時には南京についておりました。
 ここからぶらぶらしながら泊まるホテルを探そうという算段です。


南京西駅着@上海から南京へ

南京西駅着@上海から南京へ





南京へ@上海から南京へ2020/03/31 18:54

南京へ@上海から南京へ
 
 無錫、三山を過ぎて南京へと向かっているところです。

三山駅@上海から南京へ2020/03/30 18:48

三山駅@上海から南京へ

三山駅@上海から南京へ
 
 三山。無錫旅情の歌詞にもこの地名は出てきますね。