ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、2018/04/25 18:33

ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、
 
 M10はライブビューができるのですが液晶Pネルで見るのはちょっと辛い場合があるので電子ビューファインダーに当たるVisoflexを購入しました。トップの写真カメラの上に載っている黒っぽいチューブのようなものがそれです。Visoflexに目を近づけると自動的にビューファインダーのほうに表示を切り替えてくれます。最初はこれは無理かなと思っていたのですがこの点は日本のものに追いついてきているようです。問題はピント合わせのために画像を拡大する機能ですね。ボタンを押してから拡大表示されるまで時間がかかりすぎます。
 レンズはフォクトレンダーの高級レンズシャッター式一眼のウルトラマチックについていたSEPTON 50mmF2.0です。ライカでは公式にはライカR用アダプターでRレンズをつけてライブビューで使うことを前提にしているようですが、ライブビューにするとミラーレス一眼と変わらなくなるのでM用のアダプターがあればどんなレンズでも使えてしまうというわけですね。



ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、

ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、







ライカM10入手しました2018/04/24 18:26

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました
 
 ライカM10入手しました。トップ中央がM10です。左後ろがM9、右後ろがライカモノクロームです。もう少し待ってから買おうかなと思っているうちに衝動買いしてしまいました。
 M9のときはバッテリーの残量が75%もあるのに電源が落ちて使えなくなりました。最初は壊れたのかなと思ったのですが、日本のデジカメも一昔前はそな感じだったのを思い出したので再充電したら正常に動き出しました。M10ではこの点はだいぶ良くなっているようです。細かい問題はいろいろありそうですが、そのうちまたレポートしたいと思っています。  
 なお、レンズはELMARIT-M 28mmF2.8です。


ライカM10入手しました

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました







城郭@渓口観光2018/04/23 18:43

城郭@渓口観光
  
城郭@渓口観光
 
 渓口は蒋介石の本拠地なので城郭の一部のようなものが残っておりました。写真は90年代初頭のものです。現在では更に立派形に再建されているようです。






蒋氏故居@渓口観光2018/04/22 10:48

蒋氏故居@渓口観光

蒋氏故居@渓口観光
 
 蒋介石の生家だったと思います。以下トップは将一族の位牌のようです。


蒋氏故居@渓口観光

蒋氏故居@渓口観光

蒋氏故居@渓口観光








麦居@渓口観光2018/04/21 12:28

蒋介石の故郷@渓口観光
 
 麦居とはどんな意味なんでしょうか?欧風の風情のある建物ですね。





蒋介石の故郷@渓口観光2018/04/20 18:02

蒋介石の故郷@渓口観光

蒋介石の故郷@渓口観光

蒋介石の故郷@渓口観光
 
 蒋介石の故郷渓口です。ブラブラしながら蒋介石の生家へと向かいます。


蒋介石の故郷@渓口観光

蒋介石の故郷@渓口観光

蒋介石の故郷@渓口観光

蒋介石の故郷@渓口観光

蒋介石の故郷@渓口観光








Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン2018/04/19 18:47

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン
 
 久しぶりに写真集ですけど、今回はエルスケンのスイートライフです。写真は英語版や日本語版に先行して発刊されたドイツ語版のものです。
 トップ3枚は香港の写真です。トップの水を運ぶ少女の痛々しい姿がエルスケンの描くところのスイートライフになるようです。
 以下最初は三島由紀夫をモデルにした薔薇刑で有名な細江英公氏が撮影したエルスケンのポートレートです。エルスケンは日本が好きで、特に大阪が故郷のアムステルダムに似ているので好きだと言っています。以下二枚目が大阪のかなりやばいおっさんたちですね。エルスケンはさらに飛田遊郭あたりにも赴いて写真を撮っています。まー、日本のカメラマンにはちょっとできない芸当ですね。
 なお、本の発行はドイツですが印刷は日本の会社が担当しています。当時の世界的カメラマンから日本の印刷技術は高く評価されていたいうわけですね。



Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン

Sweet Life@エド・ヴァン・デル・エルスケン








紹興行と渓口観光のチケット2018/04/18 17:51

紹興行と渓口観光のチケット
 
 紹興行の切符を買いに行ったら、渓口観光のチケットを売っていたのでこちらも購入しました。渓口は蒋介石の故郷なので面白そうかなというわけでで購入いたしました。 





寧波菜@寧波華僑飯店2018/04/17 18:40

寧波菜@寧波華僑飯店
 
 夜は華僑飯店で寧波菜です。

 以下の料理は順番に冷拌豆腐、干菜筍包、紫菜蛋湯(海苔と卵のスープ)、香鹵燉蟶(マテ貝のスープ)、苔菜小方[火考]です。



寧波菜@寧波華僑飯店

寧波菜@寧波華僑飯店

寧波菜@寧波華僑飯店

寧波菜@寧波華僑飯店

寧波菜@寧波華僑飯店







済公和尚@寧波ぶらぶら2018/04/16 18:49

済公和尚@寧波ぶらぶら
 
 ここにもいらっしゃいましたね。済公和尚様。この方は、良く判らないのですが、弱い人に悪さををする悪代官のような人をやっつける水戸黄門のような方らしいのですが、 本当は乞丐(乞食)の神様なのではないでしょうか。またお酒が大好きなので酔公とも呼ばれています。