酔仙閣@南京双門楼賓館2020/04/06 18:45

酔仙閣@南京双門楼賓館

酔仙閣@南京双門楼賓館
 
 宿泊したホテルで特別開設されていた、薬膳料理の店です。この時は気が付かなかったのですが予約制の店です。味は先ほど食べたメインンの店とは比較にならないぐらい素晴らしいものでした。




天下第一菜@南京双門楼賓館2020/04/03 18:25

天下第一采@南京双門楼賓館
 
 トップは天下第一菜です。蝦を具材にしたトマト餡のソースをお焦げにかけたものです。お焦げ料理は慣れてしまうとそれほどでもないですが、最初に食べたときは確かに驚きました。この料理も開発された当時は天下第一菜と呼ぶにふさわしいものだったのでしょうね。
 南京西駅を出て最初にたどり着いたのがここ南京双門楼賓館でした。ここも例によって最初は没有(ありません)でしたが、ほかのホテルを当ってみるので電話を貸してくれと言ったら、フロントのうらの部屋が空いているとのことで止めてくれました。ここは何かの時のためにリザーブしている部屋のようで、翌日にはほかの部屋が空いたので変わってくれと言われました。まー、中国はいろいろとあるのですね。


天下第一采@南京双門楼賓館

天下第一采@南京双門楼賓館

天下第一采@南京双門楼賓館





市場通り@大連ぶらぶら2020/03/17 18:28

市場通り@大連ぶらぶら
 
 食べ物の店が並んでいるようですが、逆光なのでもう一つよくわかりません。

馬家餃子館@大連ぶらぶら2020/03/15 10:55

馬家餃子館@大連ぶらぶら
 
 馬家餃子館。餃子の店のようですが看板に清真回族とあるのでイスラム料理の餃子です。つまり、豚ではなく羊の肉の餃子だと思います。

沙鍋頂蛋@大連国際博覧中心2020/03/11 18:12

沙鍋頂蛋@大連国際博覧中心
 
 トップは土鍋に卵を入れて、オーブンで時間をかけてゆっくりゆっくりと焼き上げる料理です。大連名菜の一つですが、技術と時間が必要な割りには余り高いお金を取れないので、 大連賓館で注文した時には断られました。 ここでも、最初は余りいい顔をされなかったのですが、無理を言って作ってもらいました。 
河南省にも鉄鍋蛋といって、鉄の鍋で作る同じような料理が有るのですが、 こちらは鍋が割れる心配がないだけこの料理より易しそうですね。味の方は、茶碗蒸しの土鍋焼といった感じで日本人の口に良く合うとと思います。
 以下の写真三番目は魚鱗蝦です。これは茹でた蝦をマスタード味のタレと一緒にキュウリに挟んだだけのとてもシンプルな料理です。 まるで、日本の家庭料理みたいです。中国では蝦を殻つきのまま焼いて、その香ばしい香りを楽しむといったことはないのですが、 ここ大連では、このようなやり方で作られる料理があって、私がここで食事をしている間にも、 どこかで宴会でもやっているのでしょうか店のなかに香ばしい香りが漂ってきます。
 以下の写真二番目の右側は水餃子ですが、瀋陽の老辺餃子が個性の強い野性的な味を持っているのにたいして、 大連のものはここのものを含めて一般にあっさり系でその意味でも日本人向きの味になっていると言えるでしょう。


沙鍋頂蛋@大連国際博覧中心

沙鍋頂蛋@大連国際博覧中心

沙鍋頂蛋@大連国際博覧中心

沙鍋頂蛋@大連国際博覧中心





快活妹酒家@大連ぶらぶら2020/02/29 12:28

快活妹酒家@大連ぶらぶら
 
 面白い名前のレストランですね。どんな料理を出すのでしょうか。

これは何でしょう@大連ぶらぶら2020/01/23 18:07

これは何でしょう@大連ぶらぶら
 
 最初は焼き餃子かなと思ったのですが、どうやら違うみたいです。牛筋とか何かそんなものなんでしょうかね。

快餐廳@大連ぶらぶら2020/01/22 18:20

快餐廳@大連ぶらぶら
 
 ファーストフードの店のようですが、どんなものか写真からはわかりませんね。

四雲楼@大連ぶらぶら2020/01/20 18:27

四雲楼@大連ぶらぶら
 
 四雲楼焼鶏などと看板に書いたり真菅、カタカナでシウンローとも書いてますね。どんな料理を出すのでしょうか?

山水楼@大連ぶらぶら2020/01/19 18:44

山水楼@大連ぶらぶら
 
 同じ名前のレストランは東京にもあるようですね。