イスラム料理店@上海ぶらぶら2020/08/03 18:45

イスラム料理店@上海ぶらぶら
 
 上海で有名なイスラム料理店です。

イスラム料理の店@上海ぶらぶら2020/07/26 10:03

イスラム料理の店@上海ぶらぶら
 
 羊肉のしゃぶしゃぶなどのイスラム料理の店です。残念ながら上海では回民(イスラム)料理はトライしたことがありません。

牛のペニス料理@南京双門楼賓館2020/07/05 10:38

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館
 
 トップの写真は牛のペニス(牛鞭)の料理です。写真の花びらのようなものが牛鞭です。写真を撮るためにレンゲの上に載せていますが、スープに浮いている姿は花びらのようでとてもきれいです。また、味のほうも今流行のコラーゲン料理といったところで、なかなかのものでした。この店では最初の時にも料理法は異なりますが牛鞭の料理を食しましたが、残念ながら写真を撮り忘れたので今回が初公開です。
 最初のときは予約を入れていたのですが、今回は予約無しでした。レストランの前にいってみたところ、ドアが閉まっていたのであきらめてかえろうとしたところ、中から人が出てきてお店を開けてくれました。本来は予約無しではだめなんでしょうけど、結構中国人は柔らか頭なのでうまく行くときには、かなりの無理でも通ってしまうようです。もちろん、客は私一人でした。
 以下の料理は順番に涼拌双絲、銀杏鶏丁、天麻牛肉(これに牛鞭が入ってました)、虫草鴨塊、陳皮菊花脳、八珍血糯です。八珍血糯は古代米の一種なんでしょうか、赤米を使った八宝飯です。これは甘い味付けがしてあって、デザートの一種です。それから、入力中に気がついたのですが、銀杏は中国語では普通「白果」ですけど、メモが銀杏になっているのでそのままにします。それから菊花脳は野生の菊の葉っぱの料理です。中国ではこういったものを野菜と呼びます。人工的に栽培されたものは蔬菜になります。蔬菜は日本の漢字にもありますが、あまり一般的には使われなくなっているようです。


牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館

牛のペニス料理@南京双門楼賓館




少数民族料理@南京金陵飯店2020/06/22 18:38

少数民族料理@南京金陵飯店
 
 金陵飯店で少数民族料理の特集をやっていました。明日上海へ帰る予定だったのでトライしてみませんでした。

玉新餐廳@南京ぶらぶら2020/06/12 18:35

玉新餐廳@南京ぶらぶら
 
 回民風味とあるのでイスラム料理の店ですね。

清真緑柳居菜館@南京ぶらぶら2020/05/10 11:31

清真緑柳居菜館@南京ぶらぶら
 
 イスラム料理の店です。イスラム系の中国人を回民と呼びます。北京にも結構イスラム系の人が住んでいるので、清真料理の店がたくさんあります。昔の北京では街中をラクダが歩いていたなどという話も聞きます。

江西特色風味@南京夫子廟2020/05/04 18:34

江西特色風味@南京夫子廟
 
 江西料理のお店のようですね。

晶園包子舗@瀋陽食べ歩き2019/10/07 18:38

晶園包子舗@瀋陽食べ歩き
 技芸流暢。いい言葉ですね。
 店の外観に趣があるので写真を撮ろうとしたところへ丁度可愛らしい小姐がドアを開けたので、 すかさずシャッターを押しました。
 店の名前の前に清真回回と書いてあるのでイスラム教の料理の店です。 ここの包子の餡は豚肉ではなく羊で作るはずです。

中泰大酒楼@汕頭食べ歩き2014/07/08 18:52

中泰大酒楼@汕頭食べ歩き

 ここは店の名前が示すように中国と泰国(タイ)の料理を出す店のようです。潮汕地区出身の華僑がタイにはたくさんいらっしゃるようです。





田七汽鍋鶏@凱悦軒2013/11/16 12:11

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

 昼はハイアットの凱悦軒です。トップは田七汽鍋鶏です。汽鍋は本来は雲南料理でよくつかわれる調理器具ですが、四川でもよくつかわれます。写真で見るように真ん中に蒸気が出るノズルがついています。鍋を水の入った甕の上にのせて下から熱すると、ここから蒸気が出て中の具材が調理されというわけです。まともに調理すると八時間ぐらいかかるので半分調理したものを鍋に入れてせいろで蒸すとかしているのだと思います。



田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒

田七汽鍋鶏@凱悦軒