Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM102019/02/19 13:12


Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10

Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10

Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10
 
 久しぶりの投稿です。写真はSummicron35mmF2.0初期8枚玉+ライカM10で撮影したものです。Windows10とアサブロの相性が悪いのかある時期から画像のアップロードができなくなりました。一応ipad-proからアップしているのですが面倒なのでしばらくさぼっておりました。


Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10

Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10

Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10

Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10

Summicron35mmF2.0初期8枚玉@ライカM10







ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、2018/04/25 18:33

ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、
 
 M10はライブビューができるのですが液晶Pネルで見るのはちょっと辛い場合があるので電子ビューファインダーに当たるVisoflexを購入しました。トップの写真カメラの上に載っている黒っぽいチューブのようなものがそれです。Visoflexに目を近づけると自動的にビューファインダーのほうに表示を切り替えてくれます。最初はこれは無理かなと思っていたのですがこの点は日本のものに追いついてきているようです。問題はピント合わせのために画像を拡大する機能ですね。ボタンを押してから拡大表示されるまで時間がかかりすぎます。
 レンズはフォクトレンダーの高級レンズシャッター式一眼のウルトラマチックについていたSEPTON 50mmF2.0です。ライカでは公式にはライカR用アダプターでRレンズをつけてライブビューで使うことを前提にしているようですが、ライブビューにするとミラーレス一眼と変わらなくなるのでM用のアダプターがあればどんなレンズでも使えてしまうというわけですね。



ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、

ライカM10用Visoflex@SEPTON50mmF2.0(ディッケルマウント用アダプター)、







ライカM10入手しました2018/04/24 18:26

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました
 
 ライカM10入手しました。トップ中央がM10です。左後ろがM9、右後ろがライカモノクロームです。もう少し待ってから買おうかなと思っているうちに衝動買いしてしまいました。
 M9のときはバッテリーの残量が75%もあるのに電源が落ちて使えなくなりました。最初は壊れたのかなと思ったのですが、日本のデジカメも一昔前はそな感じだったのを思い出したので再充電したら正常に動き出しました。M10ではこの点はだいぶ良くなっているようです。細かい問題はいろいろありそうですが、そのうちまたレポートしたいと思っています。  
 なお、レンズはELMARIT-M 28mmF2.8です。


ライカM10入手しました

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました

ライカM10入手しました







昭和の残骸2@ライカで散歩2018/03/04 13:12

昭和の残骸2@ライカで散歩
 
 ライカモノクロームで昭和の残骸を写そうというシリーズです。



昭和の残骸2@ライカで散歩

昭和の残骸2@ライカで散歩

昭和の残骸2@ライカで散歩








昭和の残骸@ライカで散歩2018/03/02 18:44

昭和の残骸@ライカで散歩
 
 ライカモノクロームで昭和の残骸みたいな写真を撮ろうと思っているのですが、田舎ではなかなか適当な被写体が見つかりません。そのうち東京の方へでも行ってみようかと思っているのですがインバウンドが増えているので、私らにとっては旅費がわりだかになっているのは悩ましいところですね。



昭和の残骸@ライカで散歩

昭和の残骸@ライカで散歩

昭和の残骸@ライカで散歩









ELMARIT-M 28mmF2.8@ライカMモノクローム2018/02/06 18:37

ELMARIT-M 28mmF2.8@ライカMモノクローム
 
  ライカで散歩のレンズをELMARIT-M 28mmF2.8に変更しました。
 液体窒素での処置4回目でほぼ問題の痣は取れてきたようです。二週間後にほぼとれていたら治療は終了とのこと。長い人は10回ぐらい処置をしないといけないとのことなので、これで終了ならまーラッキーということなんでしょうね。


ELMARIT-M 28mmF2.8@ライカMモノクローム

ELMARIT-M 28mmF2.8@ライカMモノクローム








彫像@ライカで散歩2018/01/29 18:14

彫像@ライカで散歩
 
彫像@ライカで散歩
 
 ライカで散歩といっても写真の彫像は病院に飾ってあるものです。おなかのところに変な黒子のようなものができていて気になっていたので見てもらったというわけです。
 結果は良性で気になるなら簡単に取れますよとのこと。治療法がちょっと変わっていて液体窒素で幹部を冷やして問題の部分を壊死させるといったもののようです。液体窒素は氷点下200度ぐらいになるので過度にやるとちょっとまずいことになるようです。






写真館・廃工場・祈祷所@ライカで散歩2018/01/25 18:00

写真館・廃工場・祈祷所@ライカで散歩
 
  ライカで散歩というとM9ではなくモノクロームになってしまいます。まーカラーは写真ではないといった世代なのでこうなってしまいます。
 写真館とか廃工場はいいとしても最後の祈祷所はちょっと気になります。
 なおレンズはズミクロン35㎜ASPHです。


写真館・廃工場・祈祷所@ライカで散歩

写真館・廃工場・祈祷所@ライカで散歩

写真館・廃工場・祈祷所@ライカで散歩







ライカMモノクローム@モノクロ専用デジカメ2018/01/20 12:30

ライカMモノクローム@モノクロ専用デジカメ

ライカMモノクローム@モノクロ専用デジカメ
 
 モノクロ専用のデジカメライカMモノクロームを入手しました。こんな変なカメラはライカだから販売できるのでしょうね。ニコンでもキャノンでも恋ったカメラは出しても売れないでしょうね。ビンテージカメラの世界ではライカがダントツでその他大勢の中ではニコンが一歩リードしているといったところが現状でしょう。まーブランド力の差なんでしょうね。
 ところでこのカメラはライカM9-Pをベースして作られているようです。画素数はM9と同じですがモノクロ専用に特化することにより3000漫画祖相当の解像度を持っているといううことです。
 レンズは写真左側のM9に装着している眼鏡付きズミクロン35㎜(初期8枚玉)です。



ライカMモノクローム@モノクロ専用デジカメ

ライカMモノクローム@モノクロ専用デジカメ










Carl Zeiss Planar 50mmF1.4+α7@C/Y-LMアダプター+L(M)-NEXアダプター2017/02/14 18:40

Carl Zeiss Planar 50mmF1.4+α7@C/Y-LMアダプター+L(M)-NEXアダプター
 
 今回はヤシコンのPlanar 50mmF1.4をα7に装着してみました。アダプターはC/Y-LMとL(M)-NEXの二段重ねです。ヤシコンのレンズはリーズナブルな値段で入手できるものが多いのでありがたいです。と言っても物によっては数十万、数百万なんてものもあるのでさすがはZeissといったところですね。
 撮影例をいかに載せておきます。



Carl Zeiss Planar 50mmF1.4+α7@C/Y-LMアダプター+L(M)-NEXアダプター

Carl Zeiss Planar 50mmF1.4+α7@C/Y-LMアダプター+L(M)-NEXアダプター

Carl Zeiss Planar 50mmF1.4+α7@C/Y-LMアダプター+L(M)-NEXアダプター

Carl Zeiss Planar 50mmF1.4+α7@C/Y-LMアダプター+L(M)-NEXアダプター