RE Auto-Topcor 28mmF2.8@東京光学2016/06/01 18:20

RE Auto-Topcor 28mmF2.8@東京光学
 
 東京光学のレンズ今回はRE Auto-Topcor 28mmF2.8です。
 フィルムはフジ業務用ISO100です。



RE Auto-Topcor 28mmF2.8@東京光学

RE Auto-Topcor 28mmF2.8@東京光学

RE Auto-Topcor 28mmF2.8@東京光学










先施大商場@福州ぶらぶら2016/06/02 18:13

先施大商場@福州ぶらぶら
 
 五一路と古田路のクロスするところにあったデパートです。近くに毛沢東像があったと記憶しています。







市場ビル@福州ぶらぶら2016/06/03 18:37

市場ビル@福州ぶらぶら
 
 主に衣料品関係の店が入っているビルです。ここで雨傘を購入いたしました。



市場ビル@福州ぶらぶら

市場ビル@福州ぶらぶら








閩都古街@福州ぶらぶら2016/06/04 11:52

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら
 
 昔の福州をイメージしたテーマパークです。90年代初頭なので作りが覗きからくりみたいでB級ですが、そこが面白いですね。



閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら

閩都古街@福州ぶらぶら










毛沢東像@j福州ぶらぶら2016/06/05 11:42

毛沢東像@j福州ぶらぶら

毛沢東像@j福州ぶらぶら
 
 古田路を挟んで五一広場の対面于山側にある毛沢東像です。90年代初頭中国では珍しくなった毛沢東像です。








于山文化中心@福州ぶらぶら2016/06/06 17:38

于山文化中心@福州ぶらぶら
 
 福州の観光地です。外から眺めただけなのでどういったところかよくはわかりません。



于山文化中心@福州ぶらぶら

于山文化中心@福州ぶらぶら








飴@福州食べ歩き2016/06/07 18:44

飴@福州食べ歩き
 
 福州で見かけた露店の飴屋さんです。ほかの場所でも同じようなものを見かけたので、何とか飴といった呼び方があると思うのですが、不勉強なのでよくわかりません。






中華風バーガー@福州食べ歩き2016/06/08 18:17

中華風バーガー@福州食べ歩き
 
 割包(クワパオ)の一種かなとも思うのですがよくわかりません。一般的にクワパオは中華の生地で挟むのですが、写真のものは洋風のパン生地で挟んでいます。ちなみにアモイでもこれとそっくりのものを見かけたことがあります。






仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園2016/06/09 18:27

仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園

仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園
 
 聚春園は東街口の近くにある福州料理の老舗です。ここは佛跳墻の元祖の店だと言われています。他にも元祖を名乗る店があるようですが、一般的にはここが 元祖ということになっています。写真に見るようにミニサイズのものが手ごろな値段で食べられるのでトライしてみました。トップの写真に鳩の卵が見えています。鳩の卵は熱をかけると透明感がでてくるので、高級料理に良く使われます。



仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園

仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園

仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園

仏さまも飛び跳ねる佛跳墻@福州聚春園









注油鰻魚@福州聚春園2016/06/10 18:34

注油鰻魚@福州聚春園

注油鰻魚@福州聚春園
 
 トップの写真赤いのが注油鰻魚で、鱧(中国語では海鰻といいます)の料理です。海鰻を80度に熱したラードで3分間揚げて、冷たいラードに1分間ひたしてから出すと言う ちょっと変わった作り方をします。こんな作り方をすると油でベタベタになりそうなのですが、不思議なことに油がよく切れていて、衣はサクサクして中身はと ろけるようでとても美味しいので驚きました。紅い色をしているのは、調味料に紅糟を使うためです。紅糟は日本でもちょっと本格的な福建料理店に行けばこれ を使った料理を体験できるはずです。
 二番目ははマテガイの料理で料理名は白炒鮮竹蟶です。