Carl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0@プラクチナマウント2013/06/01 12:04

Carl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0@プラクチナマウント

 今回はプラクチナマウントのCarl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0です。25㎜はツァイス独特の画角のようで西独のツァイスはディスタゴン、東独イエナではフレクトゴンに採用されています。
 以下の写真はキャノンEOS 5D MarkⅡで撮影しました。



Carl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0@プラクチナマウント

Carl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0@プラクチナマウント

Carl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0@プラクチナマウント

Carl Zeiss Jena Flektogon 25mmF4.0@プラクチナマウント








豆腐とモヤシ@香港ぶらぶら2013/06/02 11:30

豆腐とモヤシ@香港ぶらぶら

 香港をぶらぶらしているときに見かけた豆腐とモヤシです。どこかの中国料理店で使うのだと思いますが、路上にこんな感じで置いてあるとちょっと悩んでしまいますね。






昼飯を食べにぶらぶらと@湖南省観光2013/06/03 18:26

昼飯を食べにぶらぶらと@湖南省観光

 湖南省長沙へ出発する前に、昼飯をとりにチムサチョイの街をぶらぶらしてみました。結局昼飯は上海料理の一品香いたしました。



昼飯を食べにぶらぶらと@湖南省観光

昼飯を食べにぶらぶらと@湖南省観光

昼飯を食べにぶらぶらと@湖南省観光

昼飯を食べにぶらぶらと@湖南省観光








麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館2013/06/04 19:01

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

 この店は上海の惣菜を売る店であまり綺麗な店じゃ無かったのですが、 尖沙咀のキンバリーロードに新しくて綺麗な店をオープンしました。トップの写真は麺筋百頁です。麺筋は生麩を油で揚げたもので百頁は薄い押し豆腐(豆乾とも言います)です。 麺筋と肉餡を包んだ百頁を器に入れ高湯をはり、蒸籠に入れて強火で1時間半蒸して作ります。手間のかかる割りには高いお金を取れないので、おそらく手抜きをするせいだと思うのですが、 上海でも何回か試してみたのですがあまり美味しくありませんでした。でも、ここのものはなかなか良かったです。
 と書きましたがこれは90年代中ごろでのお話です。ご存知のように90年代も後半になると経済の中心は香港から上海に移りました。これに合わせて上海料理の大復活が起こり現在にいたっているというわけです。
 以下の料理は順番に蘿葡絲餅(ダイコンパイ)と肉包です。



麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館

麺筋百頁と蘿葡絲餅@香港一品香菜館







香港から長沙へ@湖南省観光2013/06/05 18:26

香港から長沙へ@湖南省観光

 一品香で昼飯を済ましたら飛行機で長沙へと向かいます。行きは民航ではなくドラゴンエアです。



香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光

香港から長沙へ@湖南省観光










長沙到了@湖南省観光2013/06/06 18:36

長沙到了@湖南省観光

 香港を飛び立ったドラゴンエアが長沙に到着しました。中国の南方航空なんかに比べると機内食なんかもまともですし、ずっといいですね。特に機内情報として到着した場所のタクシー料金の相場を教えてくれるところはありがたかったです。ちなみに長沙では100元だったと記憶しています。実際には120元とられましたが、空港から市内まで2時間近くかかるので、文句はありません。



長沙到了@湖南省観光

長沙到了@湖南省観光







臭豆腐@長沙芙蓉賓館2013/06/07 19:15

臭豆腐@長沙芙蓉賓館

臭豆腐@長沙芙蓉賓館

 長沙に到着したその夜は宿泊したホテルのレストランで済ませました。トップは湖南風の臭豆腐です。上海系のものに慣れているとこれは何でしょうと言った感じのものですね。発酵させるのに黒カビを使っているのでこのような感じになるようです。
 以下の料理は順番に鹹蛋、スペアリブの蒸しもの、榨菜肉絲麵です。



臭豆腐@長沙芙蓉賓館

臭豆腐@長沙芙蓉賓館

臭豆腐@長沙芙蓉賓館








珈琲酒吧@長沙芙蓉賓館2013/06/08 12:06

珈琲酒吧@長沙芙蓉賓館

珈琲酒吧@長沙芙蓉賓館

 泊まったホテルのバーです。地元の人も来ているので、長沙での地元情報の収集の拠点といたしました。







Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM92013/06/09 11:48

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

 最近ライカM9に装着可能なレンズをM9で色々と試しているのですが、今回はエキザクタマウントのSteinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8です。距離計とはカップルしませんので、目測での撮影になります。



Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9

Steinheil Munchen Auto-Quinaron 35mmF2.8+ライカM9









スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-22013/06/10 18:58

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

 ベッサT101にスーパーアンギュロンを装着してみたところ、鏡胴の後ろ部分が干渉してはまりません。コシナの製品の場合制限があって装着できないレンズが結構あるようです。
 そんなわけでスーパーアンギュロン用のボディーとしてライカMD-2を入手してみました。顕微鏡撮影とかドキュメント複写用の特殊なカメラなので、ご覧のようにレンジファインダーは付いていません。したがって目測での撮影になります。
 写真のものはライカの赤いボタンが付いていますが、なにも付いていないのが普通です。この個体は1986年生です。この年は39台のみの生産になるようです。
 フィルムはT-MAX100のD76現像です。情報を読み違えて現像時間がちょっと長めになったので、粒子が少し荒れてしまいました。次回から気をつけたいですね。
 ところでこのカメラはフィルムカウンターが自動復元いたしません。ボディーの下部に付いているリセット用のピンを指で引っ張るとカチッと音がしてフィルムカウンターが-2にセットされます。実用上は問題ないですがライカなので後からなおしてもらうと結構お金がかかりそうなので、購入したところにクレームを入れておきました。先ほどメールをチェックしたところ、修理してくれるとのことなのでまた送り返すことになりますね。どうも、最近このパターンが多いようで、困ったものです。



スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2

スーパーアンギュロン・カメラ@ライカMD-2