ニコンF90X+MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ@SOFTALK200+Windows72013/03/10 11:30

ニコンF90X+MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ@SOFTALK200+Windows7

ニコンF90X+MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ@SOFTALK200+Windows7

 発注していたF90Xが届いたので早速テスト撮影してみました。以前Windows7上で動作確認したSOFTALK2000で設定データの確認を行ってみました。トップ二番目の画像で見るようにニコンでは出来ないのかなと思っていた合焦時のビープ音での確認がF90Xでは可能になっています。デフォルトではビープ音なしなので合焦時とセルフタイマーのビープ音が発生するように設定をおこないました。カメラ側をちょっといじってみた範囲ではこのような設定はできないようです。やはりSOFTALK200@MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ+Windows7の環境でパソコン側から設定する必要がありそうです。こういった点でもSOFTALK200は便利なツールといえそうです。
 以下に撮影データを読み込んだものを載せておきます。コメント欄に後からコメントを書き込めます。残念ながら日本語は文字化けするので英語かローマ字になります。撮影例は例によってコダックのProFoto XLです。
 他にも面白いものとしてF90系特有の機能であるカスタムプログラムの設定があります。モードをP(プログラムオート)にしたときのふるまいをカスタマイズできるようなのですが扱い方がわかりません。もうちょっと研究してからアップしますのでよろしく。



ニコンF90X+MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ@SOFTALK200+Windows7

ニコンF90X+MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ@SOFTALK200+Windows7

ニコンF90X+MC33ケーブル+USB-RS232Cコンバータ@SOFTALK200+Windows7








コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック