伍福川菜へ@台北ぶらぶら2011/02/01 19:06

伍福川菜へ@台北ぶらぶら
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 夜は四川料理でもということで伍福川菜へと向かうときに撮った写真です。レストランが民生路三段あたりにあるので民生路沿いの風景だと思います。



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伍福川菜館@台北食べ歩き2011/02/02 19:05

伍福川菜館@台北食べ歩き
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 台北の高級店馥園のコックを招聘したことで有名な店があるというのでトライしてみました。この店は付近のサラリーマンたちには大変な人気だそうです。
 今回食したものは以下の写真順番に伍福豆腐 248元、魚香烘蛋 218元、香姑脆筍鍋 298元です。
 香姑脆筍鍋は椎茸、台湾産の細い筍と白肉(豚の脂身肉)をとりあわせたもので東北名菜の酸菜白肉火鍋のアレンジであることは明らかです。 酸菜は使われていないのに醗酵食品系の味が濃厚にしたのでおそらく筍を醗酵させたものが使われていたのだと思います。



伍福川菜館@台北食べ歩き
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香酥渓蝦@黒狗兄倶楽部2011/02/03 19:19

香酥渓蝦@黒狗兄倶楽部
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香酥渓蝦@黒狗兄倶楽部
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 伍福で食事をした後は台北へ行ったときに居酒屋代わりに使っている黒狗兄倶楽部です。この店は内装も面白い上お客さんも結構ユニークな人が多いので気に入っています。その上料理の方も水準以上なので結構入り浸っていました。
 今回のつまみは香酥渓蝦です。これは油切れ良くしあがっており皿に一滴の油も残りません。 日本居酒屋の河蝦のから揚げに似ていますが大量の大蒜の細切れと唐辛子が加えられているところが異なります。これがまたビールのつまみとして最適なのでたまりませんね。



店内風景@台北黒狗兄倶楽部2011/02/04 18:59

店内風景@台北黒狗兄倶楽部
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店内風景@台北黒狗兄倶楽部
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 ここの内装は昔の台湾をイメージしているとのことですが時々模様替えするようで前回の旅行のときとはまるで変わっておりました。



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菓子狸くん@台北黒狗兄倶楽部2011/02/05 12:06

菓子狸くん@台北黒狗兄倶楽部
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菓子狸くん@台北黒狗兄倶楽部
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 前回の旅行の時には見かけなかったのですが写真で見るように愛らしい菓子狸くんが仲間が加わっていました。菓子狸は日本では白鼻芯と呼ばれていて最近では害獣扱いのようです。いまのところペットとして買っているようですが中国などでは高級食材の扱いなのでこの子の運命はどうなるのでしょうか。



菓子狸くん@台北黒狗兄倶楽部
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台湾少女@台北黒狗兄倶楽部2011/02/06 12:02

台湾少女@台北黒狗兄倶楽部
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台湾少女@台北黒狗兄倶楽部
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 また黒狗兄倶楽部の続きです。私はここを居酒屋代わりに使っていましたが結構家族連れのお客さんも多いようです。写真はそんな中のちょっとやんちゃな女の子です。



台湾少女@台北黒狗兄倶楽部
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黒狗兄黒猫娣@台北黒狗兄倶楽部2011/02/07 18:23

黒狗兄黒猫娣@台北黒狗兄倶楽部
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 黒狗兄倶楽部の査問室(トイレ)にはいったらトップの写真のようなポスターが貼ってありました。「黒狗兄黒猫」の次の漢字がちょっとわからないのですが多分「娣(いもうと)」なんでしょう。オニイチャンが黒狗兄でオネーチャンが黒猫娣というわけなんでしょう。



黒狗兄黒猫娣@台北黒狗兄倶楽部
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ニコンAI50mmF1.2+NEX-5@アダプター遊び2011/02/08 19:13

ニコンAI50mmF1.2+NEX-5@アダプター遊び
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 今回はニコンAI50mmF1.2をNEX-5にくっつけてみました。このレンズはEOSの場合後ろ球が干渉する可能性があるというので避けてきたのですがNEXでは問題がないということで試してみたわけです。
 最初はノボフレックスのEOS/NIK NTとNEX-EOSアダプタの二段が重ねでいこうと思ったのですが残念ながらアダプターどうしの相性が悪いようでうまくいきませんでした。実際に使ったのはLeica M-NEXアダプタとLeica M-Nikonアダプタの二段重ねです。ノボフレックスのものは絞りリングの無いGレンズでもつかえる優れものです。絞りリングのある普通のレンズの場合でもレバー操作で開封絞りと設定した絞りの切り替えを瞬時に行なえるので便利なんですが今回は残念ながら使えませんでした。



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你家我家客家菜@台北食べ歩き2011/02/09 19:33

你家我家客家菜@台北食べ歩き
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 この日のお昼はちょっと珍しい台湾客家(ハッカ)の料理です。 台湾では鉄道に乗ると国語、台湾後、に続いて客家語のアナウンスが入ることでも判るように昔から多数の客家が住み着いています。 客家とは戦乱を避け中原から南下して中国南部に住み着いた人たちのことです。 伝統的に山岳部などに土樓を築いて自給ゥ足的な食生活を営んできたので塩分の濃い保存食的な食材を多用する料理が主流になっているようです。
 この日のメニューは以下の写真の順番に梅菜扣肉 125元、九層塔煎蛋 120元、炒蛤仔 180元、銀絲捲 80元です。
 梅菜扣肉はボールの内側に5ミリ程度の厚さに切った皮付きのばら肉を並べてその中に梅菜を詰めて蒸したものです。 皮とその下の脂身の部分、梅菜を白飯にのっけて食べると最高です。 日本でも横浜、新宿あたりのディープ系の店でこの料理をいただいておりますがやはり本場のものには及ばないです。 時間のかけ方と素材が違うのでしょうね。
 九層塔煎蛋はバジリコ(九層塔)の入った卵焼きです。 台湾のバジルはかなり癖が強いのでこの味はもう一つピンときませんでした。 台湾人の客家に聞いたところによると味よりも体に良いので食べるとのことでしたがどうなんでしょうか。
 炒蛤仔、これにも九層塔が使われてました。 全体にいえることですがやはり相当にしょっぱいです。 今回の料理をおかずにご飯を食べると4,5人分でも充分にまかなえると思います。 やはり食料の少ない山岳地帯を転々として生き延びてきた客家の食生活は相当に厳しいものだと思い知らされます。



你家我家客家菜@台北食べ歩き
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食事の後ぶらぶらと@台北観光2011/02/23 18:37

食事の後ぶらぶらと@台北
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 お昼に客家(ハッカ)料理をトライした後にぶらぶらしたときの写真です。ばくぜんとあのあたりかなといったイメージはあるのですがどうもはっきりしません。ずいぶん前のことなのでしかたないですね。



食事の後ぶらぶらと@台北
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