花生豆花@ 台中屋台食べ歩き2009/04/01 18:53

花生豆花@ 台中屋台食べ歩き
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油条
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 朝は忠孝豆花で軽く朝食。お昼は鹿港へ出かけてみました、下の方に台中駅裏の写真を添付します。鹿港行きのバス乗り場はこの近くにあります。
 
 <忠孝豆花>
花生豆花 20元
碗粿 20元
油条  10元

 甘い豆花初めて食べました。美味しいですね。ここのは何故か豆腐の味がしません。色もちょっと胡麻豆腐っぽいので何かを混ぜているのかも知れません。豆花も良かったですが、油条がよかったです。店の人が「切りますか」と聞くのでそうしてもらったら、切った物の上にほんのりと甘いタレをかけて出してくれました。これがまたこたえられないのですね。碗粿は米の粉を水に溶いて味を付けた物をお碗に入れて蒸した物です。これも初めてですが美味しく感じられました。
 

台中駅裏
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蚵爹(オーディエ) @鹿港夜市2009/04/02 19:07

蚵爹(オーディエ) @鹿港夜市
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蚵爹(オーディエ) @鹿港夜市
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蝦丸湯と蚵爹(オーディエ)
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蚵仔飯(オアブン)
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 昼はバスに乗って鹿港へいってみました。鹿港名物蚵爹(オーディエと読みます、爹の字は口偏です) もトライしましたが、これ福建省の海蠣餅に良く似ています。ただ、形状が福建のものより平べったいところが異なっています。
 
<海蚵之家>
蚵爹(オーディエ) 30元
蝦丸湯 35元
蚵仔飯(オアブン) 50元

 海蚵之家は叔母ちゃん五人でやっている店でここのオアチェンは有名みたいです。でもメニューに載ってない料理が幾つかあって事情に詳しい人はこちらを注文していました。蚵爹(オーディエ)もその一つです。これは韮と牡蠣を米の粉を溶いた物に入れて巨大がんもどきのように油で揚げたものです。ただ、ここのは韮ではなくて葱を使っていたのでちょっとがっかりです。
 
 下の写真トップは蝦猴と呼ばれている、蝦の一種です。ちょっと変わった形をしていますが、鹿港の名物のようです。

蝦猴
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砕肉湯と芋丸@鹿港夜市2009/04/03 18:52

砕肉湯と芋丸@鹿港夜市
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 昨日に続き今回も鹿港の紹介です。トップの写真は砕肉湯と芋丸です。その次が鹿港で取れる色々な海産物の瓶詰めです。トライしてはいないので良くはわからないのですが、塩辛とか魚醤の類のようなものだと思います。沖縄のスクガラスと同じようなものまでありますね。
 下の写真は鹿港の媽祖廟のものです。ここの媽祖さまは本場中国福建省の湄洲から最初に台湾へやってきたものだそうです。国宝ということで、写真だけが展示されていました。
 小吃のコメントを以下に載せておきます。
 
 <黄記肉圓>
芋丸 20元
砕肉湯 20元
 
芋丸は鹿港の特産みたいで、肉圓の皮の部分をタロ芋の千切りを固めて作ったようなものです。
 

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仁義牛肉麺大王@台中屋台食べ歩き2009/04/04 13:53

仁義牛肉麺大王@台中屋台食べ歩き
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仁義牛肉麺大王@台中屋台食べ歩き
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 昼は鹿港で色々と食べたので、夜は軽く牛肉麺というわけです。ところで、この牛肉麺は大陸から入ったものですが、どこの料理かというとちょっと難しいです。たとえば蘭州牛肉麺などとなっていると新疆料理になりますが、各地にありますのでどこ料理と名乗っていない場合は仕方が無いのでその他の中国料理に分類しておきます。
 
 <仁義牛肉麺大王>
特製牛肉麺 大 110元
小黄瓜 25元
桂花酸梅湯 20元

 ここでは結構小皿料理が沢山あって選択出来るようになっています。例としては豆干(10元)、豆皮(10元)、皮蛋(10元)、丁香花生(30元)といったところです。青菜の湯通し([湯/火]青菜)はこの日は没有でした。こう言った物を普通の牛肉麺(大でも70元)と組み合わせて食べるのが賢い食べ方のようで、地元の人達はそうやっているみたいでした。またこうすれば中華を食べつづけても嫌になることも体を壊すこともないでしょうね。
 

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豊原慈擠宮夜市@台湾屋台食べ歩き2009/04/05 13:40

豊原慈擠宮夜市@台湾屋台食べ歩き
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<清河> 餛飩
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<詩人豆花> 豆花
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蚵仔鏈(オアレン) と蚵仔麺線
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<水芳亭> 扁食(餛飩)
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蚵仔煎(オアチェン)
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菱角酥
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  この日の朝はホテルで何故か毎日差し入れしてくれるフルーツだけにして直ぐバスに乗って豊原へ出掛けました。ちなみ、ある日の差し入れの中に「花生酥」があったのですがこれの中心部には香菜が入っていて結構グーでした。

 <清河>
餛飩 大 50元

 ここは豊原出身の人が美味しいとお勧めの店と勘違いして入ったのですが蝦が入っていて結構良かったです。ここのものでも中華街の慶華飯店のものより大分美味しいです。

<詩人豆花>
豆花 20元

 台湾銀行の近くに出る屋台です。生姜の味と仄かな甘味が胃に優しく食欲がもりもりと出て来ました。ここ以外は総て媽祖廟の周りに出ている屋台です。

<店名不明>
蚵仔鏈(オアレン) 40元
蚵仔麺線  50元

 オアレンは衣を付けて揚げた牡蠣の入ったスープです。九層塔が入っていっていて、ちょと不思議な味ですがこれは慣れれば好きになりそうな予感がします。

<水芳亭>
扁食(餛飩) 30元

 ここが豊原出身の人のお勧めの店。美味しいけど大分お腹もはってきたので・・・でした。

<店名不明>
蚵仔煎(オアチェン) 50元

 ここのは空心菜を使っていました。

 最後に菱角酥(6個20元)を食べてお終い。
 

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牛肉麺と臭豆腐@台中屋台食べ歩き2009/04/06 18:40

牛肉麺と臭豆腐@台中屋台食べ歩き
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牛肉麺と臭豆腐@台中屋台食べ歩き
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 豊原から台中にもどってきて、夜は牛肉麺と臭豆腐です。トップの2枚が牛肉麺、下の写真最初の2枚が臭豆腐のものです。臭豆腐は中華路夜市のものです。

 <将軍牛肉麺大王>
牛肉麺 大 120元
青菜 30元

 この店は全国的に有名らしい。何故かと言うとここの将軍さまが国書大師張大千の名菜を再現して街のこ汚い店(失礼)でも食べられるようにしたことで名を上げたからみたいです。

<老上海麻辣刷鍋> -- 「刷」は三水です。
古都蒸臭豆腐 60元

 ここは化学薬品を使わないのが売りの店です。確かに化学薬品を使ったと思われる不快な味はしませんが熟成が足りないのか味的にはもう一歩でした。
 

<老上海麻辣刷鍋> -- 「刷」は三水です。
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古都蒸臭豆腐
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民生嘉義米糕@台中屋台食べ歩き2009/04/07 20:17

民生嘉義米糕@台中屋台食べ歩き
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民生嘉義米糕@台中屋台食べ歩き
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 トップの写真はホテルで差し入れをしてくれるフルーツと花生酥です。この落花生のお菓子、真ん中に香菜が入っていてなかなかいけてます。

 <民生嘉義米糕>
米糕 2碗 30x2=60元
貢丸 10元
魯蛋 10元

 ここは二回目です。台中で一軒お勧めの店と聞かれたら、私の行った範囲ではここか台中肉圓ですね。

 最初の予定ではあと二日ぐらい台中にいてその後新竹、桃園なんかをじっくり回るつもりだったのですが、突然気が変わって台南行へ行くことにしました。これが大正解。さすが台南ですとても素晴らしい食体験が待っていました。
 

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エクサRhein metall@Ihagee-Exakta2009/04/08 14:24

エクサRhein metall@Ihagee-Exakta
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エクサRhein metall@Ihagee-Exakta
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エクサRhein metall@Ihagee-Exakta
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 エキザクタの普及版エクサを手に入れました。なんか、クラシックなSF映画にでも出ててきそうなデザインが気に入っています。本当はキネ・エキザクタかバレックスの初期のものがほしかったのですが、いい出物が見つからなかったのでエクサでもいいかということで入手したわけです。
 早速使ってみましたが、シャッター速度が最高150分の1とか多少物足りないところがありますが、コンパクトで軽量であるとか、フィルムの装填が簡単とか、ウェストレベルファインダーが取り外しできる(多分他のファンダーと交換可能)とかなかなかいいので気に入っています。
 

ファインダーの交換が可能
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フィルム巻上げ前はミラーアップ状態
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フィルムを巻き上げるとミラーが下がりレンズを通した画像が見えます
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 ウェストレベルファインダーは交換可能なようです。ファインダーをはずしてみると、フィルム巻上げ前ではミラーアップ状態であることが、確認できます。フィルムを巻き上げると、ミラーが下がりレンズを通した画像が見えます。
 

裏蓋が開くのでフィルムの装填が簡単です
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 裏蓋が開くので、フィルムの装填は比較的簡単です。
 

ファインダーの画像
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ルーペを使うとピントが合わせ易いです
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 ファインダーを覗いたたところ、画像が見づらくピントが合わせづらいですね。ルーペがくっついているようなので、これを手前に押し出して、絞りを開放にしたところ、画像も見やすくなりピントあわせも問題なく出来るようです。ただ、レンズがオート絞りではないので、開放でピントを合わせた後に、絞りをマニュアルで合わせてシャッターを切る必要があります。絞りをあわせると今度は画像が見づらくなり、構図が決めづらくなります。まー、これだけ使いづらいカメラを使いこなすのにはそれなりの技術が必要だったのでしょうね。最近のカメラはよっぽどへまをしなければ誰でもそこそこの写真が撮れますからね・・・。
 

老唐牛肉麺と録記の肉まん@台南屋台食べ歩き2009/04/09 18:44

老唐牛肉麺と録記の肉まん@台南屋台食べ歩き
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老唐牛肉麺と録記の肉まん@台南屋台食べ歩き
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 台南について、早速お昼は牛肉麺、おやつに肉まんをトライしました。トップ2枚が牛肉麺、下の写真最初の三枚が肉まんのものです。
 
 <老唐牛肉麺>
源汁牛肉麺 大 120元
豆干 30元
泡菜 30元
 
 ここの牛肉麺は辛味が全くついていません。台中のものも余り辛くなく自分でラー油を追加するようになっています。
 
<録記>
肉包子 2個 44元
 
 路地裏の判りづらい場所にあるので探すのに苦労しました。でも味のほうはこれが肉まんとは信じられないほどの素晴らしさです。と書きましたが、二度目の時は期待感が大きすぎたせいかあまり美味しく感じませんでした。台南の肉まんはここのものを含めて咸蛋の黄身が入っているものが多く、横浜中華街のものとはかなり異なります。
 

録記の 肉包子
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録記の 肉包子
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録記の 肉包子
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福来鱔魚意麺(小北観光夜市)と汕頭魚丸湯@台南屋台食べ歩き2009/04/10 19:20

福来鱔魚意麺(小北観光夜市)と汕頭魚丸湯@台南屋台食べ歩き
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鱔魚意麺
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蛤仔湯
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福来鱔魚意麺
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豊鼎
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 台南最初の日の夜は小北観光夜市と町場の汕頭魚丸湯にトライしてみました。
 
 <福来鱔魚意麺> -- 小北観光夜市
乾炒鱔魚意麺 80元
蛤仔湯 30元

 意麺は味付けが甘ったるいし、貝は2/3が死んでいました。台湾でバスガイドやっていたから各地の料理の味が判るという人が台南は料理に砂糖を入れるから不味いと言ってましたが、恐らくここ小北のことでしょうね。日本の本を見ると屋台は総てここに集められたような書き方をしてますが、とんでもない話でいいとこはまだ街の中で頑張っています。(この部分は97年末当時のメモなので現在はどうなっているかはさだかではありません。)ただここにも「魚麺」で有名な「豊鼎」とかが有りますので全く無視するわけにもいかないと思いますが・・・。で、この日の本当のお目当てはこの店でしたが残念なことにお休みでした。

<汕頭魚丸湯>
魚麺(乾) 35元
魚丸湯 25元
青菜 15元

 小北夜市でろくでもないもの食べさせられたので口直しに行った店です。こちらは街の中にあります。青菜込みで75元(300円)は嬉しいお値段ですね。私は魚丸湯にしましたが本当は魚餃湯(25元)の方が良かったと思う。でも魚丸湯の中に2、3個魚餃が混ざっていたのはラッキーでした。魚麺も魚餃の皮も魚の身で作る特別製です。青菜は湯通ししたものにこの店特製というか肉そぼろとか卵を煮込んでいるタレをかけて出してくれます。台中の将軍さまのも同じです。ここのタレはとても美味しかった。やはりこの将軍さまはただ者ではないのかも知れませんね。台中に行く機会があったらまた行ってみたい店です。あと麺のとこの「乾」は汁無しの意味です。
 

汕頭魚丸湯
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魚餃
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小北観光夜市
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小北観光夜市
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小北観光夜市
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