福建小姐@福州海山舞廰その22009/03/01 19:02

福建小姐@福州海山舞廰その2
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 福建小姐@福州海山舞廰の続きです。上海のバーあたりで中国のあちらこちらで撮影した小姐の写真を見せると、きれいなこは北京とか上海になって、ちょっと不細工なこが出てくると広東とか福建とかになってしまいます。どうも中国南部にはあまりきれいなこはいないと思われているようです。香港でもきれいなこはよそから来たか、地元の人なら突然変異ではないかといわれているようです。
 

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福建小姐@福州海山舞廰その32009/03/02 19:24

福建小姐@福州海山舞廰その3
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福建小姐@福州海山舞廰その3
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 小姐の顔を見ていると、台湾の人にどこか似ているような気がいたします。台湾で本省人と言われている人たちはその昔泉州とか漳州とかの福建省南部から台湾に移住した人たちが祖先です。福州は福建省の北部ですがやはり台湾人とはどこかで血が繋がっているのを感じさせます。
 

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鉄板黒椒馬哈魚@福州外貿酒店2009/03/03 19:21

鉄板黒椒馬哈魚@福州外貿酒店
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鉄板黒椒馬哈魚@福州外貿酒店
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 トップの写真は鉄板黒椒馬哈魚、つまり鮭の鉄板焼です。鮭は北のほうの魚なので福州あたりでは高級品になるのでしょうね。馬哈魚は鮭のことですが標準語の表現では麻哈魚です。最近では日本に合わせて鮭と記述していることもあるようです。ほかに香港あたりではサーモンの当て字で三文魚と表記していることもあります。
 以下の写真は順番に青菜炒、火鍋の具、火鍋の調味料、火鍋です。調味料の中に味精(味の素)が入っているところが面白いですね。

青菜炒
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火鍋の具
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火鍋の調味料
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火鍋
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紅焼通心鰻@福州温泉大厦2009/03/04 19:05

紅焼通心鰻@福州温泉大厦
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小姐
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痩せた郷ひろみ?
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 トップの写真は紅焼通心鰻です。福建料理では鰻を使った料理が色々ありますがこれもそのうちの一つです。ちなみに鰻は河鰻と言います。海鰻というと鱧の意味になります。
 以下の料理は順番に突き出し、錦什拼盤、炒荷蘭豆、砂鍋野味●(●は保の下に火です)です。野味は野生動物を使った料理といった意味ですが、今回はセンザンコウの土鍋煮をいただきました。

突き出し
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錦什拼盤
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炒荷蘭豆
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砂鍋野味●(●は保の下に火です)
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澎湖島料理@台湾高雄蟳之屋2009/03/05 19:35

澎湖島料理@台湾高雄蟳之屋
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 トップの写真は高雄の蟳之屋で最初に出された突き出しです。写真で見るようにとても小さい巻貝を調理したものです。ここは澎湖島の料理の店なので魚介類を中心とした料理が楽しめます。味はとてもあっさりした洗練されたものなので、日本人の口にとてもあうと思います。
 以下の料理は順番に炒絲瓜(糸瓜の炒め物)、新紅娘の揚げ物、蟹の炒め物、里芋の団子、海草のスープ 、南瓜のビーフン、蝦の炒め物、海苔とシジミの炒め物です。

炒絲瓜(糸瓜の炒め物)
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新紅娘の揚げ物
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蟹の炒め物
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里芋の団子
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海草のスープ
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南瓜のビーフン
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蝦の炒め物
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海苔とシジミの炒め物
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台湾料理@台南阿霞飯店その12009/03/06 19:20

台湾料理@台南阿霞飯店その1
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霞おばさん(阿霞)
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邱さんが揮毫された扁額
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店内風景
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 台南の阿霞飯店で食した台湾料理の紹介です。二番目の写真が霞おばさん(阿霞)です。もう二十年近く前の写真なので、まだご健在なのでしょうか?感の良い方はお気づきでしょうけど、おでこのところとか邱永漢さんにそっくりですね。台南の人に聞いてみたところでは、やはり親戚の方だということでした。ちなみに、三番目の写真に邱さんが揮毫された扁額が写っています。
 以下の料理は順番に烏魚子(からすみ)、茹で蝦、揚げ物、鮑のスープと紅蟳の炊き込みご飯です。からすみは台南あたりで加工されたものが一番良いそうで、ニンニクの芽(蒜苗)と大根の薄切りではさんで食します。

烏魚子(からすみ)
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茹で蝦
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揚げ物
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鮑のスープと紅蟳の炊き込みご飯
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お土産
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ケルンマクロスイター50mm F1.8+アルパモデル6b型レフレックス2009/03/07 14:46

ケルンマクロスイター50mm F1.8+アルパモデル6b型レフレックス
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 アルパの中期型モデルを入手しました。ペンタプリズム部のドーム型の優雅なデザインが気に入ってぜひ手に入れたいと思っていたのですが、生産台数があまり多くないせいか出ものが少ない上、あっても状態がもう一つなので困っておりました。仕方が無いので、オーストリアのオンラインショップに発注してみました。保険付速達便というか1st class airmail insuranceで送ってくれたはずなのに2週間近くたっても届かないのでお店のほうに問い合わせてみたところEMSのTracking numberを教えてくれたので検索してみたところ通関待ちで待機状態でした。結局、ショップ側で発送まで一週間かかていることと通関で5日かかったことで遅れが生じたようです。
 ファインダーはプリズムによる45度ファインダーということで、斜め上から覗くようになります。最初はアイポイントレベルのつもりで水平に覗いたら何も見えないので、一瞬あせってしまいました。正面から見て右側にレンジファインダーがついていますが、枠だけなので構図を決めるためだけのものなのでしょうね。本体とレンズ以外にレンズキャップ、フード、カメラケースが付いてきました。こういったものも単品で買うとライカで1万円以上、アルパだと2万円以上かかったりするので、結構ラッキーだったのかもしれません。
 ライカは堅牢な感じがしますがアルパはかなり華奢な感じで、ちょっとおそるおそる使っています。レンズがちょっとがたついていたりとかですね。いずれにせよ、マクロスイターは伝説的なレンズなので、期待しております。いずれまた、撮影結果といっしょに報告しますのでよろしく。

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坦仔麺@台南渡小月その12009/03/07 19:28

坦仔麺@台南渡小月その1
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坦仔麺@台南渡小月その1
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 台南名物坦々麺のお店です。トップの写真は、最初が普通の麺で次が汁ビーフンです。それぞれお好みで鉄蛋とか肉団子をトッピングできます。今回はトライしていませんが麺とビーフンを半分づつというパターンも可能です。
 

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台湾料理@台南阿霞飯店その22009/03/08 19:03

台湾料理@台南阿霞飯店その2
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 阿霞飯店はレストランでも食事をできますが、どちらかというと仕出し料理屋的な商売のほうが主体のようです。トップの写真のように、私たちが食事をしている間にも料理をどこかに配達しているようでした。また、料理は注文があってから作るものもありますが、惣菜的なものは大量に作ってお店の前のほうに並べて売っているようです。気に入った料理があったら出来立てを注文してみるのも悪くない作戦だと思います。
 以下の料理は順番にからすみと前菜盛り合わせ、茹で蟳、うなぎ、ムツゴロウのスープ、おそばです。おそばは霞おばさん(阿霞)がそういってたのでそのまま書きましたが、麺は台湾で意麺とよんでいるものだと思います。これは広東料理の伊麺(伊府麺)のしんせきみたいな麺です。もっというと日新のチキンラーメンの手本になった麺の仲間です。それなので、麺の食感はチキンラーメンとよくにています。

からすみと前菜盛り合わせ
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茹で蟳
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うなぎ
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ムツゴロウのスープ
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おそば
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ケルンマクロスイター50mm F1.8+アルパモデル6b型レフレックス@トライアル2009/03/09 19:50

ケルンマクロスイター50mm F1.8+アルパモデル6b型レフレックス@トライアル
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 アルパのテストトライアルです。フィルムは富士のリアラISO100です。仕上がりは見てのとおりクラシックカメラのレンズというか結構面白いものになっています。色調が面白いですね。悪い見方をするとレンズに少しがたつきがあるので、色収差の補正が狂っているのかなという気もいたしますが、仕上がりがどくとの雰囲気のあるものになっていて、これぞクラシックレンズという感じがするので、良しとしましょう。
 写真は色調とか補正を加えていますので、以下の写真最初の二枚に画像を縮小しただけで補正を加えていないものを載せておきます。

画像縮小のみ
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