銀塩写真の未来2008/11/02 13:01

銀塩写真の未来
↑:クリックで拡大します。(Copy Right@ゴミ屋敷主人)

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 銀塩写真の未来などとたいそうなタイトルをつけて廃墟写真のようなものをアップしてすいません。廃墟写真といえばこのあいだジュンク堂の写真コーナーをみていたら、こういった分類の写真集がかなりでているので驚きました。中身は見ていないのですがどんなものなんでしょうか 。
 廃墟写真といえば私なんかは川田喜久治の地図(美術出版社1965年発行)あたりを思い出すのです。こういったかなり暗い写真集が復刊ドットコムあたりで人気があって復刊されているようですからわからないものですね。
 ところで今回アップした写真はプロフェッショナル T-MAX400 (400TMY)をノーマル現像(ISO400)したものです。カメラは究極のフーリッシュカメラ(?)キャノンのT80,レンズはAC 35-70mmです。仕上がりがちょっと眠いかなとも思ったのですが微妙なグラディエーションがきれいに出ているようなので、一応満足しています。

コメント

_ たた ― 2008/11/04 18:52

やはり写真がご専門でしたか。
私の焼豚大師のイメージは、支那語と支那料理に堪能な
酒の強い女傑(失礼)といった感じでした。
ホッピー大師になられて、欧州が加わり幅が拡がりまし
たね。

_ ゴミ屋敷主人 ― 2008/11/04 19:26

たたさん。
コメントありがとうございます。
写真は興味はあるのですが、専門ではありません。
それから、ゴミ屋敷主人というのは女性はいないと思いますが・・・。

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